「バルト海のえんじ色を、日常のレイヤーへ。」 Latvija|Collection

ラトビア代表は、国旗にちなんだ深みのあるカーマイン(えんじ色)を基調とした代表カラーが長年のアイデンティティとして親しまれてきました。2004年のEURO初出場という記憶に残る歴史的な一歩を背景に、このえんじ色を軸としたユニフォームは、トレーニングウェアやサッカージャケット、アウターのデザインにも受け継がれ、バルト三国のひとつとしての誇りを感じさせます。KICKOでは、こうした代表カラーやエンブレム、デザイン、襟型、パネル構成、パッチ、シルエット、素材感、年代ムードから一着を選ぶことができ、観戦時のスタイルはもちろん、街着や移動時、日常のレイヤリングにもなじむアイテムとして取り入れられます。