「湖畔の青を、日常のレイヤーへ。」 Como 1907|Collection

コモ1907は、イタリア北部ロンバルディア州の美しいコモ湖畔の街コモを本拠地とするクラブで、ブルーとホワイトを組み合わせたクラブカラーが長年のクラブアイデンティティとして親しまれてきました。近年のセリエA復帰とともに、洗練されたデザイン性でも注目を集めるこのクラブの個性は、湖畔の風景を思わせるブルーを軸としたユニフォームとして、トレーニングウェアやサッカージャケット、アウターのデザインにも受け継がれています。KICKOでは、こうしたクラブカラーやエンブレム、スポンサーロゴ、襟型、パネル構成、パッチ、シルエット、素材感、年代ムードから一着を選ぶことができ、観戦時のスタイルはもちろん、街着や移動時、日常のレイヤリングにもなじむアイテムとして取り入れられます。