「地道な歩みの青赤を、日常のレイヤーへ。」 1.FC Heidenheim|Collection

1.フースバル・クルプ・ハイデンハイム1846は、ドイツ南西部バーデン=ヴュルテンベルク州の街ハイデンハイム・アン・デア・ブレンツを本拠地とするクラブで、ブルーとレッドを組み合わせたクラブカラーが長年のクラブアイデンティティとして親しまれてきました。下部リーグから着実に階段を上り、ドイツフットボール界での存在感を高めてきたこのクラブの物語を背景に、このブルー×レッドのコントラストは、ユニフォームだけでなくトレーニングウェアやサッカージャケット、アウターのデザインにも受け継がれています。KICKOでは、こうしたクラブカラーやエンブレム、スポンサーロゴ、襟型、パネル構成、パッチ、シルエット、素材感、年代ムードから一着を選ぶことができ、観戦時のスタイルはもちろん、街着や移動時、日常のレイヤリングにもなじむアイテムとして取り入れられます。