「十字架の黄青を、日常のレイヤーへ。」 Parma Calcio 1913|Collection

パルマ・カルチョ1913は、イタリア北部エミリア=ロマーニャ州の街パルマを本拠地とするクラブで、「クロチアーティ(Crociati/十字架)」の愛称とともに、イエローとブルーを組み合わせたクラブカラーが長年のクラブアイデンティティとして親しまれてきました。1990年代に欧州の舞台で数々のタイトルを重ねた黄金期の記憶とともに、美食の街としても知られるパルマならではの洗練されたフットボール文化を背景に、このイエロー×ブルーのコントラストは、ユニフォームだけでなくトレーニングウェアやサッカージャケット、アウターのデザインにも受け継がれています。KICKOでは、こうしたクラブカラーやエンブレム、スポンサーロゴ、襟型、パネル構成、パッチ、シルエット、素材感、年代ムードから一着を選ぶことができ、観戦時のスタイルはもちろん、街着や移動時、日常のレイヤリングにもなじむアイテムとして取り入れられます。